2010年5月20日 (木)

Pz.Kpfw.III Ausf.F (2)

Dsc00489ドラゴンのIII号F型を製作中です。
今のところ特に問題なしに進んでいます。
7.5cmPaK40搭載型RSOとかプリーストはちょっと待ち遠しい。
II号B型はどうせならb型の方が良かった。
(ドラム缶の牽引車をおまけでつけてくれたら、さらにうれしいけど。)
トライスターの38(t)B型も再販されるようで喜ばしいかぎりです。(^o^)/~

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2010年5月16日 (日)

Pz.Kpfw.III Ausf.F (1)

Dsc00488ドラゴンの新しい3号F型を作り始めました.。
E型も作れるって思っていましたが、転輪は幅が広くなったタイプしか
入っていないので箱絵のイメージ通りバルカン戦以降のタイプで作るのが
無難みたいです。(デカールもバルカン戦以降しか入っていないし。)
仙波堂には'40年5月生産車から新型の転輪で生産されたと書いて
あったので、資料をみたら、確かにフランス戦線でも使用されていたので、ちょっと意外
だった。(全部新型ってのほとんど無いようだけど。)
バルバロッサ作戦開始時点でも37mm砲装備が多くてちょっと意外だった。
速攻、引き下げられて改修されたのか?(まさか消耗されるままだったのか?)
ソ連戦車相手に37mmではまったく役に立たなかったと思うけど?
なので、乗っていた戦車兵の気持ちを考えるとバルカン戦線を想定して作成する
予定です。
砲塔の内側にベンチレーターの穴が開けてあるのでそのうちG型とかF改修型とか
も出そう。
スマートって割には、削れとか埋めろとかが多すぎなきがする・・・。

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